コラム

殿堂発表と被害について   (次元の霊峰編)

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マーズです

今回は次元の霊峰について書いていきます。

 

 

次元の霊峰は【霊峰剣】のキーパーツで2コストの多色サーチカード

確かに強力だがフィニッシャーであるドギラゴン剣をサーチして次の動きに繋げたりメタカードを持ってくる役目をしていた。

 

何が言いたいかというとフィニッシャーであるドギラゴン剣を殿堂にするべきだったのではないか

ということである。

なぜか…それはお分かりだろう。

霊峰剣の勝ち方は  ボスカツ 剣  アパッチ

ムシャホール  ショウガ  剣  アパッチ

とこのように5ターン目にゲームが終わってしまう。

次元の霊峰を殿堂にすることで霊峰剣はとまる。だが剣はまだ止まらない。

新カードのドルガン剣や5c剣

まだまだ剣は生き続ける。

剣は長い間環境のトップに居座り続けている。

だからこそ蒼き団長ドギラゴン剣は規制をかけても良かったのではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

END

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